ajaxzip3のサンプル画面

ajaxzip3のサンプル画面です。郵便番号を入力すると住所を自動表示するので、ユーザビリティの向上に繋がります。詳しい設置方法については超簡単!たった2行だけで郵便番号から住所自動表示する方法:ajaxzip3をご参照ください。

サンプル画面

郵便番号を一つの入力欄(7桁)か二つの入力欄(3桁+4桁)、住所を一つの入力欄か二つの入力欄(都道府県+以降の住所)、各4パターンをご紹介します。

郵便番号入力欄にname="zip11"onKeyUp="AjaxZip3.zip2addr(this,'','addr11','addr11');"を、住所入力欄にname="addr11"を記述。7桁の郵便番号を入力すると住所を自動表示します。※郵便番号にハイフンを入れても入れなくても表示されるのが非常に便利です。

郵便番号入力欄にname="zip01"onKeyUp="AjaxZip3.zip2addr(this,'','pref01','addr01');"を、都道府県入力欄にname="pref01"を、以降の住所入力欄にname="addr01"を記述。7桁の郵便番号を入力すると、都道府県と以降の住所を分けて住所を自動表示します。

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郵便番号入力欄左側にname="zip21"を、右側にname="zip22"onKeyUp="AjaxZip3.zip2addr('zip21','zip22','addr21','addr21');"を、住所入力欄にname="addr21"を記述。3桁+4桁で郵便番号を入力すると、住所を自動表示します。

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郵便番号入力欄左側にname="zip31"を、右側にname="zip32"onKeyUp="AjaxZip3.zip2addr('zip31','zip32','pref31','addr31','addr31');"を、都道府県入力欄にname="pref31"を、以降の住所入力欄にname="addr31"を記述。3桁+4桁で郵便番号を入力すると、都道府県と以降の住所を分けて住所を自動表示します。